成城スクールライフ
2012年02月26日
高2:生物実験(細胞の観察)

 本日は高校2年生の文系の生物実験の様子をご紹介いたします。この日のテーマは、ウニや植物の永久プレパラートを用いて、細胞を観察する実験です。

 「生命の最小単位は細胞である」と学んでも、実際に見てみないと理解しにくいのが現実です。生徒たちはウニの初期胚の観察を通して、細胞をより深く知ったようです。

<参考>

・教育カリキュラム:理科

・日々の成城生活:中1の理科実験(凝固点の測定)

・日々の成城生活:中1の理科実験(炭素の確認)

・日々の成城生活:中1の理科実験(粉末の区別)

・日々の成城生活:中1の理科実験(ばねの働き)

・日々の成城生活:中1の理科実験(植物の組織)

・日々の成城生活:中1の理科実験(だ液の働き・事前説明)

・日々の成城生活:中1の理科実験(だ液の働き)

・日々の成城生活:中1の理科実験(脳の解剖)

・日々の成城生活:中1の理科実験(気体の製法と性質)

・日々の成城生活:中1の理科の演示実験(水素・アンモニア)

・日々の成城生活:中2の理科2の追加実験(岩石標本と化石の観察)

・日々の成城生活:中3の理科1の追加実験(酸とアルカリの性質)

・日々の成城生活:高2の生物実験(ウニの発生)

・日々の成城生活:高2の化学実験(合成高分子化合物)


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